DPFマフラー洗浄はお早めに!

DPFとは、ディーゼル微粒子捕集フィルター(Diesel Particulate Filter)のこと。ディーゼルエンジンの排気ガスに含まれる粒子状物質や黒煙(PM)、有害物質をフィルターで捕集し、除去する装置です。この装置は、不完全燃焼の微粒排出ガスが機内に残留してフィルターの目詰まりを起こし、アッシュが凝固された状態となることで、燃焼装置の交換、DPFマフラー交換を余儀なくされています。

走行すればするほど、フィルターでPMを除去しますので、汚れてきます。

DPF、DPR、DPDを交換・修理するとなると、30万円~100万円の出費となってしまいますが、当社のDPFマフラー洗浄の価格は5万円~10万円!!!(全国対応)となります。当社は日本でもトップレベルの洗浄実績数を誇っており、高い技術力を持っております。

DPF再生でお困りなら、是非一度お問合せ下さい。

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交換せずに使い続けた場合、燃焼再生機能にて燃焼することができず、再生間隔が短くなってくると、燃焼時の高温によってその他の故障につながります。自動再生が頻繁に起き、不具合がでる前に洗浄をお勧めいたします。

エンジンチェックランプ点灯、DPF、DPR、DPDチェックランプが点灯しましたら、お早目にDPF洗浄をおすすめいたします。目詰まりがひどい状態になり、触媒から排気が抜けず、当店でも洗浄をお断りするケースもございます。

また、洗浄依頼頂きましたお客様からは、燃費も改善したと喜びの声も頂戴しております。トラックに限らず、ディーゼル車の触媒を洗浄しております。

特殊技術を用いて解決特殊技術にてDPFマフラー内部にたまった結晶化された炭化物を微細にします。内部のスラッジ、アッシュ、油脂を洗い流し、スチーム洗浄や水洗いでは落とせない汚れたマフラーを新品同様に戻します。

また、当社販売商品の燃料添加剤、オイル添加剤の使用を続けることで汚れにくくなり、結果的にマフラーの寿命が延びます。

燃料添加剤、エンジンオイル添加剤についてはコチラ

■各メーカーでは、DPFのほかに下記の呼び名があります
排出ガス浄化装置(DPR:Diesel Particulate active Reduction system)
PM微粒子除去装置(DPD:Diesel Particulate Defuser)

DPF・DPR・DPD洗浄実績車種
三菱ふそうDPF洗浄実績車種
キャンター・エアロイーン・ファイター・デリカ
いすゞDPD洗浄実績車種
エルフ・フォワード
日野DPR(排出ガス浄化装置)洗浄実績車種
レンジャー・リエッセⅡ・デュトロ・プロフィア
日産DPF洗浄実績車種

UDトラック・コンドル・アトラス・バネット・エクストレイル
トヨタDPF洗浄実績車種

ダイナ・コースター・トヨエース・ハイエース(ディーゼル車)
マツダDPF洗浄実績車種
ボンゴ(ディーゼル車)
外車

ベンツE320・フィアット

上記以外の車種でも洗浄可能ですので、是非お問合せください。
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