2017年12月13日

スーパーグレートDPF エンジンチェックランプ点灯の為洗浄

今回は、スーパーグレートDPF(扶桑)の洗浄をご依頼いただきました。

こちらのスーパーグレートは、自動車学校の練習車のため、長距離での運転が少なく、DPF内部が高温にならず詰まりやすい走行となっているようです。強制燃焼では根本的な解決とは至らずチェックランプ点灯という事でご依頼いただきました。

それではご依頼品のスーパーグレートDPFを確認していきます。
fuso_supergreat-03.jpg
比較的使用期間が短い為、外観はキレイに見えますが、内部はとても真っ黒でした。
fuso_supergreat-04.jpg
fuso_supergreat-05.jpg
続いてスーパーグレートDPFを流水で洗いながら、詰まり具合を確認していきます。

fuso_supergreat-06.jpg
水にたくさんの炭化物が浮いています。

fuso_supergreat-08.jpg
それではスーパーグレートDPFを洗浄液に浸しエアーを送り込みながら、炭化物等の粒子状物質を分解していきます。
fuso_supergreat-14.jpg
スーパーグレートDPFは大型のDPFですが上部にまで泡が到達している為、十分に洗浄できています。
それではスーパーグレートDPFを取り出し、再び流水で洗浄します。
fuso_supergreat-13.jpg
内部に残っていた炭化物が水と共に流れます。

fuso_supergreat-18.jpg
これらの作業を繰り返し行い、スーパーグレートDPF内部から透明な水が出るまで繰り返します。
fuso_supergreat-19.jpg
ご覧のようにキレイになりました。
最後に乾燥後スーパーグレートDPFをご覧のように梱包し返却いたしました。
fuso_supergreat-20.jpg
今すぐ、スーパーグレートDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

スーパーグレートDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年11月28日

2017年11月26日

F650 DPF エンジンチェックランプ点灯の為 洗浄

今回はF650(FORD製)トラックの洗浄をご依頼頂きました。
洗浄をご依頼頂く前に、エアーでフィルターを清掃していただいたようです。
しかし内部までの洗浄はできなかったという事で当店へご依頼となりました。
こちらがご依頼いただいた、F650のDPFになります。

ford f650-02.jpg
ford f650-03.jpg
ford f650-04.jpg
表面はきれいに清掃されています。
ford f650-05.jpg
ford f650-06.jpg
F650のDPFは分割可能でしたので、分割していただいております。

それではF650DPFを流水で洗浄します。

ford f650-09.jpg
茶色い物が出てきました。おそらくオイルアッシュと思われます。
やはり中は詰まっているようです。

ford f650-11.jpg
続けてF650DPFを洗浄液に浸し、洗浄を行います。
ford f650-15.jpg
フィルター表面の汚れはなかったので、内部によく浸透しました。

F650DPFを取り出し、再び流水で洗い流します。

ford f650-16.jpg
いつもより茶色い水が流れ出ました。
ford f650-17.jpg
ご覧のようにオイルアッシュも確認できました。
ford f650-18.jpg
洗浄が完了した、F650DPFになります。
ford f650-27.jpg
ford f650-28.jpg
ford f650-29.jpg
ford f650-30.jpg
ford f650-31.jpg
表面の汚れはなかった為、変化は少ないですが内部からはたくさんのオイルアッシュ等の
詰まりの原因が排出されました。

今すぐ、Ford F650DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

Ford F650DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年11月24日

スーパーグレートDPF 詰まり解消の為 DPF洗浄

今回は、スパーグレート(フソウ製)大型トラックのDPFを洗浄致しました。

さっそくスーパーグレートDPFを確認していきます。
fuso super great-02.jpg
内部は真っ黒になっており、大量の炭化物が堆積しているのが分かります。

fuso super great-04.jpg
こちら側も同様です。
fuso super great-06.jpg
それでは、スーパーグレートDPFを流水で洗浄していきます。
fuso super great-09.jpg
撮影の為本体を横に倒した影響もありますが、かなり詰まっています。
fuso super great-11.jpg
スーパーグレートDPFを洗浄液に浸し洗浄を行います。
fuso super great-07.jpg
エアーが上部まで到達しているのを確認できました。

最後にスーパーグレートDPFを水洗いしていきます。
fuso super great-14.jpg
撮影の為、寝かせているので勢いはあまりないですが、炭化物が大量に出てきました。
fuso super great-12.jpg

こちらのように透明になるまで丁寧に洗浄致しました。

fuso super great-15.jpg
今すぐ、スーパーグレートDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

スーパーグレートDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年11月16日

デュトロDPF 目詰まり解消のため洗浄

今回は、デュトロDPF(hino)の洗浄依頼をいただきました。
さっそく依頼品のデュトロDPFを確認していきます。

hino_dutro-01.jpg
デュトロDPF内部は目視では確認しづらいですが、入口付近にも炭化物が付着しているのが確認できます。
hino_dutro-02.jpg
hino_dutro-03.jpg

本格的な洗浄を行う前に、デュトロDPFを流水にて洗浄を行います。
hino_dutro-04.jpg
ある程度通水は確認出ました。
hino_dutro-06.jpg

続いてデュトロDPFを洗浄液に浸し、エアーを送り込みながら、炭化物等の粒子状物質、
オイルアッシュなどの汚れを溶かしていきます。

hino_dutro-07.jpg
泡と共に浮いている黒い炭化物が確認できました。
hino_dutro-08.jpg

仕上げにデュトロDPFを再び流水で洗い流すことで、中に残っている炭化物等を流しだします。
hino_dutro-10.jpg
ご覧のように最初は真っ黒な水でしたが、
hino_dutro-11.jpg
ここまで透明になるまで洗浄致しました。
hino_dutro-12.jpg

最後に洗浄完了したデュトロDPFになります。
hino_dutro-13.jpg
カメラのフラッシュの反射で光るまで洗浄できました。
hino_dutro-15.jpg
hino_dutro-14.jpg
今すぐ、デュトロDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

デュトロDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年11月 6日

格安レンタカー ガッツレンタカー上田店オープンいたしました。

格安レンタカーのガッツレンタカー上田店をオープンいたしました。

レンタカーを借りるなら、是非当店へ

レンタカー料金
24時間 2,000円/1週間 7,800円/1ヵ月24,800円からご利用いただけます。

ガッツレンタカー上田店の予約はこちらから

料金表
https://guts-rentacar.com/price/

ガッツレンタカー上田店
長野県上田市上田原795-7
TEL 050-5306-5237
上田電鉄別所線 上田原駅より徒歩2分

2017年10月20日

ハイエースDPF目詰まり解消の為洗浄

今回はハイエースDPFの洗浄をご依頼頂きました。
さっそくご依頼品を確認しています。箱を開け撮影場所に置くとその振動で内部から、
すすがこぼれるほど汚れていました。
hiace-01.jpg
やはり内部には炭化物がこびりついており、中は容易に確認できませんでした。
hiace-02.jpg
それではハイエースDPFの水洗いをしていきます。
hiace-04.jpg
水と共に出てくる炭化物は洗浄液を使っていない為、ほぼ固形の状態で排出されています。
hiace-05.jpg
続いて、ハイエースDPFを洗浄液に浸し、エアーによるバブリングと共に、凝固した炭化物等の微粒子物質を分解して溶かしていきます。
hiace-11.jpg
エアーと共に内部から炭化物等が溶け出るため、黒く色が変わっています。

最後に水でハイエースDPFの洗浄を行っていきます。
hiace-13.jpg
炭化物が溶け出ている為、洗浄前の黒い水とは違い、溶け出ていることがわかります。
hiace-14.jpg
水が透明になるまで洗浄したら、洗浄完了です。
hiace-15.jpg
今すぐ、ハイエースDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

ハイエースDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年10月17日

ガッツレンタカー長野店オープンいたしました。

格安レンタカーのガッツレンタカー長野店をオープンいたしました。

レンタカーを借りるなら、是非当店へ

レンタカー料金
24時間 2,000円/1週間 7,800円/1ヵ月24,800円からご利用いただけます。

ガッツレンタカー長野店の予約はこちらから


所在地  長野県長野市早苗町62 青木第2ビル1F
電話番号 050-5306-5236
対応エリア
長野市/須坂市/中野市/飯山市/小布施町/山ノ内町/信濃町/飯網町/高山村/木島平村/野沢温泉村/小川村/栄村/白馬村/小谷村

2017年10月 6日

重機DPFの詰まり解消の為洗浄

今回は、持ち込みでの洗浄依頼があり、店頭にて確認して洗浄させて頂きました。
現物は、触媒部分のみに分解されていました。
実際の重機DPFです。
juuki-01.jpg
フィルターにもしっかりと炭化物がこびりついているのを確認しました。
juuki-02.jpg
juuki-03.jpg
重機DPFを流水によって洗浄します。これによって詰まりの確認を行います。
また、側面にこびりついていた土もこの段階で洗浄しました。
juuki-05.jpg
全く水が通じていない為、重機DPFのフィルターが詰まっていることが確認できました。
juuki-07.jpg
続いて、重機DPFを洗浄液に浸し、エアーを送り込むことで、本格的な洗浄を行います。
juuki-08.jpg
泡が茶色く変色している為、内部のオイルアッシュが溶け出たのもと思われます。

仕上げに重機DPFを流水で洗浄します。
juuki-09.jpg
内部で溶け出した、炭化物やオイルアッシュが黒い液体となって流れ出ました。
juuki-10.jpg
洗浄完了した、重機DPFとなります。
juuki-11.jpg
フィルターにこびりついていた、炭化物はきれいに除去させれています。
juuki-12.jpg
juuki-13.jpg
今回は、持ち込みにて1日で洗浄を行った為、乾燥せずお持ち帰りいただくことになりました。
今すぐ、重機DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

重機DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年10月 4日

ボルボ重機DPF目詰まり解消の為洗浄

今回は、ボルボ製のトンネル工事用にご使用の重機のDPFの洗浄依頼をいただきました。
大型の重機の場合でも、触媒部分のみに分解していただけるようでしたら、洗浄の対応をさせて頂けます。
さっそく、ボルボ製重機DPFを確認していきます。
volvojuuki-02.jpg
こちらの面は網目の一つ一つにぎっしりと炭化物が詰まってしまっています。
volvojuuki-03.jpg
こちらは比較的きれいなようです。
volvojuuki-04.jpg
ボルボ製重機DPFを流水にて洗浄していきます。
volvojuuki-05.jpg
全くと言っていいほど水が通りませんでした。かなりの炭化物が詰まっているようです。
volvojuuki-06.jpg
ボルボ製重機DPFを洗浄槽に入れ洗浄していきます。
volvojuuki-11.jpg
今回はかなりの量が詰まっていた為、洗浄日数をかけて丁寧に洗浄していきました。

ボルボ製重機DPFを洗浄槽からだし、流水で洗っていきます。
volvojuuki-13.jpg
炭化物がたくさん出てきました。

その後も網目一つ一つを丁寧に洗浄していき、ようやく水が透明のまま抜けるようになりました。
volvojuuki-15.jpg
洗浄完了品になります。
volvojuuki-18.jpg
volvojuuki-19.jpg
volvojuuki-20.jpg
今すぐ、ボルボ製重機DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

ボルボ製重機DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年10月 2日

東京支社開設のお知らせ

東京支社開設いたしました。


東京都港区西新橋1丁目18番6号
TEL 03-4405-4247

・「内幸町」駅より 徒歩2分

・都営三田線 A3出口「虎ノ門」駅より 徒歩5分

・東京メトロ銀座線 1番出口「新橋」駅より 徒歩6分

2017年9月 1日

2017年8月 3日

ギガ(ISUZU)DPF詰まり解消

今回はギガ(ISUZU)のDPFの詰まりを解消するため、洗浄を行いました。
ギガDPFは大型のDPFで構造もパイプの出口がL字型に曲がっています。giga-04.jpg
今回は取り外し出来ないという事でしたが、ボルト部分から取り外していただきますと、
触媒部分のみになりますので、取り外しをおすすめしています。
giga-06.jpg
giga-07.jpg
それではギガDPFの詰まりを確認するため、水を流していきます。
giga-08.jpg
今回はちょろちょろとしか流れ出なかった為、かなり詰まっているようです。
giga-09.jpg
続いてギガDPFを洗浄液に浸し、エアーを吹き込みながら炭化物等の、粒子状物質を溶け出させます。
giga-10.jpg
ボルト付近の隙間から、エアーが漏れている為、触媒部分までは洗浄できているようです。
giga-11.jpg
ギガDPFを洗浄液から引き揚げ、仕上げの水洗いをしていきます。
giga-12.jpg
立てて水を下に落とすと、大量の炭化物が飛び出しました。
giga-22.jpg
時間はかかりましたが丁寧に洗浄させて頂き、水が透明になりました。
giga-26.jpg
洗浄が完了したギガDPFになります。
giga-27.jpg
L字型に曲がっている部分は、すすが付いている状態でしたので、水洗いでもきれいになりました。
giga-28.jpg
フィルター部分も詰まりが解消されているのが確認できました。
giga-33.jpg
今すぐ、ギガDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

ギガDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年8月 1日

エクストレイル(NISSAN) DPF詰まり解消

今回はエクストレイル(NISSAN)のDPFをつかり解消のため洗浄させて頂きました。
普段比較的短い距離を、日に何回も往復するという事で、どうしても詰まりやすくなってしまうとの事でした。
依頼品のエクストレイルDPFを見ていきます。
x-trail-01.jpg
x-trail-04.jpg
x-trail-06.jpg
比較的早い段階でのご依頼でしたので、そこまで詰まりが酷いという事はありませんでした。

エクストレイルDPFに水流を流し、詰まり具合を確認していきます。
x-trail-08.jpg
x-trail-12.jpg
水も詰まりがなく、炭化物が一緒に流れ出ました。

エクストレイルDPFは形状が特殊な為、ロープで吊るして固定し、洗浄液とエアーで洗浄をしていきました。
x-trail-17.jpg
x-trail-21.jpg
水面から出ている穴は小さかったため、エアーは小さい物でしたが、しっかりと洗浄していることが確認できました。

仕上げに、エクストレイルDPF内部を流水で流し、きれいにしていきます。
x-trail-22.jpg
最初は黒い水でしたが、
x-trail-24.jpg
直ぐに水が透明になりました。
x-trail-27.jpg
洗浄が完了したエクストレイルDPFになります。
x-trail-33.jpg
フィルターの黒くなっていた部分も、新品同様になりました。
x-trail-35.jpg
x-trail-37.jpg
今すぐ、エクストレイルDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

エクストレイルDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

レンジャー(HINO) DPF詰まり解消

今回はレンジャー(HINO)のDPF詰まりを解消するため、洗浄させて頂きました。
レンジャーは本来大型のDPFになりますが、お客様で3分割にして頂き、触媒部分が洗えるようにして送っていただきました。このように分割していただければ、大型のDPFでも洗浄させていただくことが可能ですので、お問い合わせ下さい。
hino4t-07.jpg
hino4t-11.jpg
レンジャーDPFの水洗いをしていきます。これによって詰まりを確認していきます。
hino4t-15.jpg
触媒部分のみですが、詰まりがあるため水の抜けが比較的悪いです。
hino4t-16.jpg
続いてレンジャーDPFを洗浄液に浸し、エアーを吹き込むことで炭化物やオイルアッシュなどの微粒子物質を溶かしていきます。
hino4t-21.jpg
エアーと共に黒い炭化物等が流れ出ていきました。
hino4t-22.jpg
仕上げにレンジャーDPFを水洗いしていきます。
hino4t-28.jpg
ご覧のように水がきれいになるまで丁寧に洗い流します。
hino4t-32.jpg
hino4t-36.jpg
洗浄完了したレンジャーのDPFになります。触媒部分以外のパーツもご覧のようにきれいに洗浄させていただきました。
hino4t-38.jpg
hino4t-39.jpg
hino4t-44.jpg
hino4t-43.jpg
今すぐ、レンジャーのDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

レンジャーのDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年7月29日

ランドクルーザー(TOYOTA)DPF洗浄

今回はランドクルザーのDPF洗浄をご依頼いただきました。もともとDPFが付いている車種ではなかったそうですが、排ガス規制のため、DPFを後付けし10年使用したそうです。
その後、点検のため確認すると、セラミックフィルターにたくさんの凝固した炭化物がこびりついていた為、洗浄依頼をいただきました。

早速ご依頼されたランドクルーザーのDPFを確認していきます。
landcruiser-02.jpg
landcruiser-06.jpg
今回はパイプ部分が取り外し可能という事だったので、取り外し後と取り外し前の写真があります。
landcruiser-45.jpg
それではランドクルーザーDPFの洗浄を行っていきます。
まずは水洗いです。これでつまり具合を確認していきます。
landcruiser-11.jpg
landcruiser-12.jpg
こちらはパイプを取り外していただいたランドクルーザーDPFの洗浄になります。
landcruiser-33.jpg
landcruiser-34.jpg
続けて、洗浄液でランドクルーザーDPFの洗浄を行います。
landcruiser-13.jpg
茶色い泡が出ていますので、オイルアッシュが溶け出たものと推測されます。
landcruiser-16.jpg
パイプ部分を取り外したランドクルーザーDPFでは反対側からの洗浄をさせて頂きました。
landcruiser-47.jpg
仕上げにランドクルーザーDPFを水洗いしていきます。
landcruiser-22.jpg
内部から出てくる水が透明になるまで丁寧に水洗いをしていきます。
landcruiser-26.jpg
洗浄が完了したランドクルーザーDPFになります。
landcruiser-32.jpg
landcruiser-41.jpg

今すぐ、ランドクルーザーDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

ランドクルーザーDPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年7月27日

格安レンタカー ガッツレンタカー伊那店オープン

格安のガッツ・安心のガッツ・安全のガッツのガッツレンタカー伊那店オープンいたしました。

レンタカー料金
24時間 2,000円/1週間 7,800円/1ヵ月24,800円からご利用いただけます。

事故にて、一時的に必要な場合、
新車納車までの期間
法人の企業で、一時的に営業車両を増やしたい。
ビジネス、レジャーにも業界最安値の格安レンタカー、ガッツレンタカーを是非ご利用下さい。

ガッツレンタカー伊那店 ご予約はこちらから

対応エリア
伊那市/飯田市/上松町/下條村 /南木曽町/売木村/駒ケ根市/下諏訪町/天龍村/岡谷市/辰野町/泰阜村 /諏訪市/箕輪町/喬気村/茅野市/飯島町/豊丘村 /松川町/阿智村/大鹿村 /高森町/平谷村/大桑村 /阿南町/根羽村/南箕輪村 /中川村/宮田村

9月にガッツレンタカー長野店(長野市)、ガッツレンタカー上田店(上田市)もオープン予定です。

ガッツレンタカー伊那店オープンのお知らせ


2017年7月12日

プロフィア(PROFIA)日野(HINO)触媒部のみ DPF詰まり解消依頼

今回はプロフィア(PROFIA)のDPF洗浄をご依頼いただきました。
早速ご依頼品を確認していきます。
2017-07-04-03.jpg
ご依頼主様で整備工場に触媒部を取り出していただき、発送していただきました。
触媒部のみですと、洗浄効果が確認しやすく作業が順調に推移する傾向にあります。
2017-07-04-05.jpg
ご覧のように網目に炭化物等の粒子状物質が詰まっているのが確認できます。
2017-07-04-08.jpg
セラミックフィルターはキレイに残っており、ススがこびりついていました。

流水で詰まりを確認していきますが、そこまで酷くはない様子でしたが、やはり真っ黒になって流れ出します。
2017-07-04-10.jpg
続いて洗浄液による洗浄です。最初のうちは炭化物が多く黒くドロドロしたものが流れ出ます。
2017-07-04-11.jpg
丁寧に洗浄を続けると、漏れ出る泡が茶色く変化し、オイルアッシュが溶けているのも確認できました。
2017-07-04-20.jpg
最後に仕上げの水洗いをいていきます。
2017-07-04-21.jpg
2017-07-04-22.jpg
透明になったら完了です。
2017-07-04-24.jpg
洗浄完了品になります。
2017-07-04-25.jpg
ご覧のようにフィルターの詰まりが解消されました。
2017-07-04-27.jpg
セラミックフィルターもススが取れ本来の白さに戻りました。
2017-07-04-30.jpg
今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年6月16日

ハイエース(HIACE)トヨタ(TOYOTA) 強制燃焼、PM燃焼できない DPF再生

今回は、ハイエース(HIACE)200系 2型ディーゼル トヨタ(TOYOTA)のDPF(DPR)洗浄をご依頼いただきました。
自動によるPM燃焼や強制燃焼を繰り返しているうちに、燃焼が出来なくなってしまい、洗浄による機能回復は見込めますか?
というご相談でした。
やはり繰り返し行ってしまうと、フィルター内部に炭化物いわゆるススが溜まってしまいます。そのうち粒子状物質もフィルター内で集まりだし、DPF再生、燃焼できなくなったり、最悪の場合セラミックフィルターが燃焼時の熱に耐えきれず溶けてしまうことすらあります。

ご依頼のハイエースDPF。
2017-0613-01.jpg
予想通りススがたくさんこびりついていました。
2017-0613-03.jpg
2017-0613-05.jpg
流水によってDPF内の詰まりを確認して行きます。
2017-0613-06.jpg
無事に水が流れ出た為、洗浄による回復が期待できそうです。
2017-0613-07.jpg
続いて洗浄液に浸し、エアーを送り込みバブリングでDPF詰まりの解消を図ります。
2017-0613-12.jpg
上手くエアーが抜けてきました。それに伴いDPF内部の炭化物を筆頭とする粒子状物質が流れ出ました。

最後に仕上げの水洗いです。
2017-0614-2.jpg
詰まりが解消された為、水の通りがよくなっています。
2017-0614-3.jpg
この水が透明になったら洗浄完了です。
2017-0614-4.jpg
2017-0614-8.jpg
洗浄完了になります。今回は燃焼できないという事でセラミックフィルターが破損している可能性などもありましたが無事に洗浄で機能回復を確認できました。
2017-0616-1.jpg
2017-0616-3.jpg
2017-0616-6.jpg
センサー類は通常取りはずしをお願いしています。外せない場合は発送前にご確認ください。


今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年6月12日

スーパーグレート(SUPER GREAT) 三菱ふそう(FUSO) エンジンチェックランプが消えない

今回は、スーパーグレート(SUPER GREAT) 三菱ふそう(FUSO)のDPF洗浄のご依頼をいただきました。ご依頼頂く前に、三菱のディーラーさんにて洗浄を依頼したそうですが、それでもエンジンチェックランプが点灯したままになっており、まだ目詰まりしているという診断を受けたそうです。やはり、高圧洗浄では取れない粒子状物質が多く、ご依頼品をみて驚きました。
ご依頼品です。
2017-0607-01.jpg
内部には固まった炭化物がへばりついていました。
2017-0607-03.jpg
2017-0607-05.jpg
流水によって詰まりを確認していきます。
2017-0607-06.jpg
洗浄したこともあってか、詰まりはひどくないよですが、大量のススが流れ出ました。
2017-0607-11.jpg
特殊洗浄液で洗浄を行います。大量の炭化物等の粒子物質が詰まっていたようで、黒い状態が長く続きました。
2017-0607-20.jpg
ようやく落ち着いたところで、DPFをひっくり返しもう一度洗浄を行います。
2017-0610-2.jpg
最後に水洗いです。長時間にわたって洗浄液で洗浄したため比較的早く透明になりました。
2017-0610-6.jpg
2017-0610-7.jpg
2017-0610-9.jpg
洗浄完了です。
2017-0614.jpg
全く見えなかった内部の構造が分かるまで洗浄できました。
2017-0613-2.jpg
2017-0613-4.jpg
今回はDPFが大型であったこと、かなりの粒子物質を確認したため、洗浄が長期にわたりました。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年6月 7日

ハイエース(HIACE)トヨタ(TOYOTA)  DPF不具合解消 警告灯点灯の為

今回はハイエース(HIACE)トヨタ(TOYOTA)のDPF洗浄をご依頼いただきました。

DPFは短距離走行の方が排気ガスの温度が上昇せず、粒子状物質が焼き切れずフィルターで多く捕集してしまいます。こうなると、手動再生によってDPF再生させますが、この作業をしすぎてしまうと、限界となり警告灯が点滅し、エンジンが吹けないなどのトラブルに繋がります。

今回もそういった経緯でご依頼いただきました。
ご依頼品のハイエースDPF(DPR)になります。
2017-0605-02 (1).jpg
2017-0605-03 (1).jpg
2017-0605-07 (1).jpg
フィルターへとつながるパイプ部分にもすでにススが付いているため、DPF内部は相当汚れていることが予想されます。
2017-0605-08 (1).jpg
水洗いを行い目詰まりを確認していきます。
2017-0605-09 (1).jpg
2017-0605-11 (1).jpg
透明な水が出てきたのですが、ひっくり返すと
2017-0605-12 (1).jpg
炭化物などの粒子状物質が流れ出ました。どうやら目詰まりしたフィルターに阻まれほとんどが内部に残っていたままのようです。
2017-0605-13 (1).jpg
洗浄槽に浸け洗浄していきます。
2017-0605-15 (1).jpg
今回は目詰まりが酷いようで、エアーを注入しても上がってこないようです。
時間をかけてDPFを洗浄することでエアーと共に詰まりの原因となっていた粒子物質が外部へ流れ出ました。
2017-0606-04.jpg
充分にDPFを洗浄液にて洗浄したところで水洗いです。
2017-0606-07.jpg
内部から黒い水が流れ出ました。これが透明になるまで丹念に洗浄したら完了となります。
2017-0606-08.jpg
2017-0606-12.jpg
2017-0606-14.jpg
完了品です。パイプ部分にまで付着していたススもなくなりました。
2017-0607-1.jpg
2017-0607-3.jpg
2017-0607-6.jpg


今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年6月 5日

ディーゼル車のDPF目詰まり解消 デリカD5(DELICA D:5) 三菱(MITSUBISHI)

今回は、デリカD5(DELICA D:5) 三菱(MITSUBISHI)のDPFのフィルター目詰まりを解消するため洗浄を致しました。
ディーゼル車は、長距離運転であれば排気ガスの温度が高くなり粒子物質を自然と焼き切ることが出来るため、警告灯が点滅する頻度は多くないのですが、短距離運転ですと温度が必要な高さまで上がらない為、その分フィルターで捕集する量が多くなり、警告灯が点滅する間隔が短くなります。今回も短距離運転の為、PM燃焼を繰り返し行い黒煙がマフラーから出てきたという事でご依頼をいただきました。

それではご依頼品を見ていきます。
2017-531-04.jpg
ご覧のようにL字型の形状の為、フィルター部分まで目視することは出来ませんでした。
2017-531-05.jpg
2017-531-07.jpg
続いて水洗いをする事でつまりを確認していきます。
2017-531-09.jpg
水と共に炭化物やオイルアッシュといった物質が流れ出します。詰まりはそこまで酷くないようですが、内部には相当な量の粒子物質が溜まっているようです。
2017-531-12.jpg
本体を釣り上げ洗浄槽に固定し、洗浄を開始しました。流し込んだエアーと共に溶け出た炭化物などの粒子状物質が流れ出ます。
2017-531-16.jpg
仕上げに水洗いを行います。溶け出た粒子状物質が流れ出ていきます。
2017-531-18.jpg
この作業によって水が透明になるまで、丁寧に洗浄していきます。
2017-531-19.jpg
2017-531-21.jpg
2017-531-30.jpg
よく乾かしたら、お客様へ返却となります。
2017-0605-1.jpg
2017-0605-3.jpg
2017-0605-6.jpg

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年6月 2日

ハイエースDPR洗浄 目詰まり解消

今回はハイエース(HIACE)トヨタ(TOYOTA)のDPRがPM燃焼を行っても目詰まりが解消されないという事で、ご依頼をいただきました。
ディーラーにて強制再生を行い、スチームやエアーブローによる洗浄をしたみたいですが、見た目の汚れが改善されるのみで、根本的な解決にはならず、当社へのDPR洗浄にご依頼頂きました。
ここ1か月でハイエースのDPR洗浄のご依頼がとても多くなってきました。

ご依頼のハイエースDPRになります。
2017-0602-03.jpg
2017-0602-05.jpg
2017-0602-08.jpg
このようにこびりついたススや、PM燃焼を行った際の燃えカスとなるアッシュが主な目詰まりの原因です。

これだけでは、詰まりの状態を確認しきれない為、流水で判断します。
2017-0602-09.jpg
2017-0602-11.jpg
ある程度水が上がれ出ましたが、フィルターの手前に設置された管からも流れ出ているため、目詰まりを起こしているようです。

続いて洗浄液に浸し、エアーをおくりこむことで、アッシュなどを溶かしだします。
2017-0602-17.jpg
黒い泡があふれ出しました。詰まりの原因がこのような汚れたちです。
2017-0602-19.jpg
最後に流水で洗い流しながら、目詰まりの改善具合を確認していきます。
2017-0602-32.jpg
2017-0602-33.jpg
ようやく水が透明になるまで洗浄できました。
2017-0602-37.jpg
洗浄完了となります。
2017-0603-1.jpg
2017-0603-3.jpg
2017-0603-6.jpg
ディーラーでDPR強制再生、スチーム洗浄をしてもらったが、あまり変わらないといったご感想をお持ちの方は
ぜひ当店でのDPRクリーニングをお試しださい。

ハイエースDPRマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

ハイエースDPR洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年5月30日

ダイナ(DYNA) PV-XZU414 トヨタ(TOYOTA) DPFマフラー洗浄 車検の前にクリーニング

今回はトヨタ ダイナ PV-XZU414のDPF洗浄をご依頼いただきました。
車検の前にクリーニングをして欲しいという事でお急ぎの依頼でした。

ご依頼品を見ていきます。
2017-0527-03.jpg
こびりつき凝固した炭化物でフィルターまでのぞくことが出来ません。
2017-0527-06.jpg
2017-0527-09.jpg
水を通すことでフィルターの詰まり具合を確認することが出来ます。
2017-0527-10.jpg
軽く水洗いをするだけでもたくさんの炭化物が流れ出ましたが、かなり水が通るのでそこまでひどくはないようです。
2017-0527-13.jpg
2017-0527-14.jpg
洗浄槽に浸しエアーを流し込むと、凝固していた炭化物が浮き出し、外部に流れ出ていきます。
2017-0527-20.jpg
拡大図です。ところどころ黒いものが炭化物になります。
2017-0527-22.jpg
洗浄槽で汚れを吐かせた後、仕上げの水洗いを行います。
2017-0529-02.jpg
白いトレイでわかりやすいかと思いますが、徐々に水が透明になっていくのを撮影しました。
2017-0529-03.jpg
2017-0529-06.jpg
2017-0529-07.jpg
2017-0529-08.jpg
2017-0529-09.jpg
洗浄完了になります。
2017-0530-1.jpg
こちらの撮影ではフィルター部が見えるようになりました。
2017-0530-4.jpg
フラッシュで反射しているがわかるかと思います。
2017-0530-8.jpg
今回はトラック用の大型DPFの洗浄でした。
ボルトが燃焼性再生やPM燃焼のし過ぎによって溶けてしまいうことが多く、触媒部のみを取り外して発送していただくことが難しいケースが多いため、フィルターの状態を確認する事は難しいものです。またボルトにとどまらず、中のセラミックスフィルターまで溶けてしまう場合もあり、DPF洗浄だけでは症状が改善できないといったこともあります。その為、燃焼性再生やPM燃焼を何回もしてしまう前に洗浄のご相談をお願いします。そう考えると、車検に合わせて洗浄というのもいいかもしれませんね。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年5月24日

バネット(VANETTE)日産 (NISSAN) DPF洗浄 PM燃焼を繰り返さない為に

今回はバネット(VANETTE) 日産 (NISSAN) SKF2LN 走行距離8万㎞のDPF洗浄をさせていただきました。
バネットなどのディーゼル車にはDPFが搭載されています。通常PM燃焼をする事でDPF再生を行うのですが、この頻度や間隔が短くなると、DPFが危険な状態にある証拠です。
通常のPM燃焼ではマフラーから白煙が噴出されますが、回数が多くなるにつれ、黒煙が噴出するようになります。そのような重大な状態になる前に当社でのDPFクリーニングをおすすめしています。
それではご依頼品を見ていきます。
いつもトラック用の大きなDPFを洗浄していますので、幾分小さく感じます。
2017-0522-06.jpg
中を確認するとフィルターを見ることができ、DPFの不具合の原因となる炭化物が凝固しているのが見て取れました。
2017-0522-08.jpg
2017-0522-05.jpg
次に水を通すことで、詰まりの状態を確認していきます。
2017-0522-10.jpg
黒く染まった水が流れ出ていきます。ほとんどの水がフィルターの手前にある管を伝って出てしまっているのが確認できるかと思います。
2017-0522-12.jpg

液をはった洗浄に浸し、下からエアーを通します。前回バネットの洗浄を行ったときはエアーがなかなか抜けてこないという事で大変苦労しましたが、今回は最初の洗浄でエアーの抜けを確認できました。
2017-0522-15.jpg
すでに溶け出た炭化物も上がってきています。
2017-0522-16.jpg
一度引き上げ、水を通して内部を洗います。
2017-0522-2-1.jpg
差ほど水の抜けが改善されている様子はありませんでした。
2017-0522-2-2.jpg
今度は反対側から洗浄液での洗浄を行います。中は洗浄されているようで、白い泡が上がってきました。
2017-0522-2-3.jpg
2017-0522-2-5.jpg
再度水による洗浄を行いました。抜けていく水が透明になったら完了です。
2017-0523-2.jpg
2017-0523-5.jpg
トレイで洗浄後に出た水を確認するとご覧のように炭化物が浮いていました。
2017-0523-6.jpg
洗浄完了になります。
2017-0524-1.jpg
フラッシュ撮影を行うと金属面で反射するようになりました。
2017-0524-3.jpg
2017-0524-6.jpg


今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年5月22日

札幌営業所 移転いたしました。

業務拡大に伴い、札幌営業所、移転いたしました。

営業所での販売はしておりませんが、商品在庫を多数置ける事務所に移転いたしましたので

北海道のお客様には、より一層満足頂けるサービスになるかと思います。

現状、札幌市のお客様は16時までのご注文で、翌日AM着可能となります。

11時までのご注文の場合、送料がプラスになりますが、当日便も可能です。

詳しくはお問合せ下さい。

2017年5月18日

デュトロ(DUTRO) PB-XZU413M 日野(HINO) DPF洗浄 チェックランプ早期点灯

今回は デュトロ(DUTRO) 日野(HINO)のDPF洗浄をご依頼いただきました。

1万キロほど走行するとエンジンチェックランプが点灯をはじめ、100キロに一度ほどのペースで強制燃焼する、原因が他にあるかもしれないが、洗浄を試して様子を見たいという事でご依頼をいただきました。

ご依頼品を見ていきます。
2017-05-17 11 29 47.jpg
2017-05-17 11 30 50.jpg
パイプ側は凝固した炭化物がこびりつき、黒くなっていました。
2017-05-17 11 31 49.jpg
2017-05-17 11 31 58.jpg
2017-05-17 11 32 01.jpg
早速水洗いをして詰まりを確認します。
2017-05-17 11 36 08.jpg
2017-05-17 11 36 29.jpg
通りはあるようですが、すでに水が黒くなって流れ出ています。
2017-05-17 11 40 33.jpg
2017-05-17 11 41 51.jpg
洗浄槽にDPF本体を固定し、エアーを吹き込みながら洗浄液で炭化物を溶かしていきます。
すでにエアーは溶け出た炭化物と一緒に流れ出ています。
2017-05-17 12 06 20 (1).jpg
近づいて撮影すると、黒い粒がエアーに含まれているのが分かるかと思います。
2017-05-17 12 07 15.jpg
今回は洗浄に長めの時間が必要と判断し、一晩この状態で洗浄することにしました。

翌日、洗浄液から取り出し詰まりが解消されているか確認を兼ねて流水で洗浄しました。
2017-05-18 10 01 38.jpg
中に残ってしまった洗浄液が水と共に流れ出しているという状態で、直ぐに水が透明に変わっていきました。
2017-05-18 10 02 33.jpg
反対側はまだ溶け出た炭化物が中にあったらしく最初こそ真っ黒でしたが、直ぐにこちらも透明になりました。
2017-05-18 10 17 00 (1).jpg
2017-05-18 10 20 20.jpg
洗浄完了になります。
2017-05-18 15 30 07.jpg
2017-05-18 15 30 43.jpg
2017-05-18 15 32 01.jpg
2017-05-18 15 32 16.jpg
洗浄具合に関しましては、このように写真撮影をして逐一記録しておりますので、ご確認いただけます。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年5月17日

デュトロ(DUTRO) 日野(HINO)  DPF洗浄 DPF詰まり解消 強制燃焼を繰り返さない洗浄

今回はデュトロ(DUTRO) 日野(HINO) のDPF洗浄をご依頼いただきました。

ご依頼品の確認です。
今回はセンサー部の取り外せない部分があり、そのまま洗って構わないとお客様からご連絡がありました。
2017-05-15 10 14 16.jpg
通常センサーは取り外しをお願いしてから、ご依頼を受けておりますが、今回のように対応させて頂く場合も御座います。
2017-05-15 10 15 09.jpg
2017-05-15 10 16 33.jpg
水洗いをしながら、内部の詰まり具合の確認もしていきます。
2017-05-15 10 43 11.jpg
ご覧のようにあまり通りがよくありませんでした。
2017-05-15 10 43 48.jpg
続いて洗浄液をはった洗浄槽に本体を浸け、エアーの吹き込む位置で固定し、洗浄を開始します。
2017-05-15 11 27 49 (1).jpg
これによって、浮き出た炭化物や、オイルアッシュ等のつまりの原因がエアーと共に吹き出します。
2017-05-15 11 31 56.jpg
2017-05-16 10 23 57 (1).jpg
最後に、つまりの解消を確認しながら、仕上げの水洗いによって内部に残った炭化物などを洗い流します。
2017-05-16 13 57 15.jpg
2017-05-16 13 57 24.jpg
2017-05-16 14 05 35.jpg
洗浄完了品になります。
 2017-05-17 17 39 34 (6).jpg
 2017-05-17 17 39 34 (4).jpg
 2017-05-17 17 39 34 (1).jpg
マフラー、DPF洗浄は実績のある当社にお任せください。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年5月16日

CX-5 マツダ(MAZDA) マフラー洗浄 DPF詰まり解消 強制燃焼できない

今回はCX-5 LDA-KE2FW マツダ(MAZDA) 走行距離6万5千㎞のDPF洗浄のご依頼をいただきました。

強制燃焼をしようとしたところ、エラーコードが出てしまいすることが出来ず、DPFを取り外し、スチーム洗浄を試したが症状が改善されなかったという事で、ご依頼をいただきました。

ご依頼品を見ていきます。
2017-05-12 10 01 59.jpg
口の大きい方から内部を確認することが出来たため確認したところ、セラミックフィルターが破損していることがわかりました。お客様にも確認をとり、このまま洗浄を試してほしいとご連絡いただきました。
2017-05-12 9 33 17.jpg
2017-05-12 9 33 28.jpg
いつもの大型の物とは違いL字型の形状の為、直接ホースを本体に固定し、エアーを吹き込むことで、洗浄液による洗浄を行いました。
2017-05-12 10 05 48.jpg
この状態で、2日程洗浄を行いましたが、改善されなかった為、本体を縄で釣り上げて固定し、パイプ側からエアーを吹き込めるようにして洗浄を行いました。
2017-05-15 16 02 48.jpg
これによって、洗浄効果が得られた為、この状態で一晩洗浄致しました。

水洗いによる確認を行ったところ、格段に水の通りがよくなったため、乾燥して返却することに致しました。
2017-05-16 9 53 35.jpg
2017-05-16 9 53 50.jpg
2017-05-16 9 59 33.jpg
2017-05-16 10 02 52.jpg
洗浄完了品になります。
2017-05-16 17 20 02.jpg
2017-05-16 17 20 24.jpg
2017-05-16 17 21 23.jpg
大型車以外の車種においても洗浄可能ですので、お問い合わせ下さい。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年5月 8日

日野 デュトロBDG-XZU354T DPF洗浄/詰まり解消 強制燃焼を繰り返さない為に

今回は日野 デュトロBDG-XZU354T、走行距離12万㎞のDPF洗浄のご依頼を頂きました。

ご依頼品の確認をしていきます。
お客様で一度水洗いをなさったようで、ダンボールが濡れた状態で届きました。
P1040566.JPG
またセンサー部の取り外しが出来なかった部分もあり、今回はより慎重な洗浄が必要です。
P1040567.JPG
やはり水による洗浄は効果がなく、ほとんどの炭化物が残っているようです。
P1040570.JPG
P1040574.JPG
詰まり具合を確認するため、流水で通りを確認します。
2017-05-08 8 52 50.jpg
大量に水を流しますが他の穴から出てきているせいか、あまり流れ出ません。
2017-05-08 8 52 59.jpg
状態を確認したところで、洗浄液で洗浄を行います。
2017-05-08 8 57 41.jpg
溶け出た炭化物が、洗浄槽の隅に集まります。
2017-05-08 11 54 23.jpg
仕上げの水洗いになります。詰まりが改善されたかが分かります。
2017-05-08 12 00 01 (1).jpg
黒い水が透明な水に変わりました。
2017-05-08 12 00 34.jpg
2017-05-08 12 02 05.jpg
こちらの管の部分からも水をいれ丁寧に洗浄します。
2017-05-08 12 03 12.jpg
ひっくり返して反対側からも洗浄します。
2017-05-08 12 04 00 (1).jpg
乾燥した、洗浄後のご依頼品です。
2017-05-08 17 22 51.jpg
フラッシュで撮影を行うと内部のフィルターまで確認できるようになりました。
2017-05-08 17 21 43.jpg
2017-05-08 17 22 23.jpg
こちらのお客様は神奈川県からのご依頼でしたので、送料1,512円がかかりました。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年4月22日

TOYOTA GAZOO Racing 木曽 出店いたしました。

長野県木曽町にて行われました、TOYOTA GAZOO Racing ラリーチャレンジ木曽大会へ

部品の出店をさせて頂きました。
ありがとうございます。

また、当社の活性炭エアコンフィルターも協賛いたしました。

木曽町の活性化、同じ長野県民としまして、うれしく思います。

大会関係者、ドライバー、スタッフの皆さま、お疲れ様でした。

gazoo.JPG

2017年4月14日

ボンゴDPF洗浄(BONGO TRUCK)SKF2T マツダ(MAZDA)詰まり解消 オイルアッシュを確認

今回は ボンゴトラック(BONGO TRUCK)SKF2T マツダ(MAZDA) 走行距離16万5千㎞のDPF洗浄を行いました。

早速、ご依頼のボンゴDPFを確認していきたいと思います。
2017-04-12 16 17 47.jpg
こちら側はフィルターが黒く、目詰りしております。
2017-04-12 16 17 22.jpg
反対側は一見キレイには見えますが、実際に水を通してみないとわからないものです。
2017-04-12 16 18 08.jpg
それでは詰まり具合を確認しながら、流水にて洗浄を行います。
2017-04-12 16 19 50.jpg
相当な量の水を流し込んでいますが、あまり通りがよくないのが確認できます。
2017-04-12 16 19 57.jpg
DPF洗浄液に浸し、下からエアーを吹き込みます。このように、添え木をして倒れないように慎重に行っています。
2017-04-12 17 53 27.jpg
ドロドロに溶けた炭化物が上に上がってきました。
2017-04-12 17 53 36.jpg
今度は反転し、同じようにDPFの洗浄を行います。
2017-04-12 18 41 08.jpg
詰まりが解消されたかの確認を含め、DPFの内部洗浄の為水洗いをします。
2017-04-13 9 58 16.jpg
2017-04-13 9 58 25.jpg
オレンジ色に見えるものは、オイルアッシュと呼ばれる触媒内の詰まりの原因となる物質です。こちらも炭化物などと一緒に落とすことが出来ます。
2017-04-13 9 58 38.jpg
今回は一度の洗浄では落ち切らなかった為、もう一度洗浄を行いました。
ご依頼品の状態によっては、今回のように洗浄回数が増える場合もあります。
2017-04-13 10 21 31.jpg
2017-04-14 11 56 46.jpg
こちらが洗浄完了品となります。
2017-04-14 11 59 13.jpg
ようやく内部のフィルターまで撮影できるようになりました。
2017-04-14 12 02 15.jpg
2017-04-14 11 59 30.jpg
今回のボンゴDPFのご依頼を頂きましたお客様は、高知県からになり、片道送料は1,780円かかりました。
遠方のお客様でも洗浄させて頂いております。お気軽にご相談ください。

ボンゴ、バネットはDPF詰まり相談がとても多い車種となっております。
構造上、ボンゴDPFの場合、1日以上洗浄に時間を要する場合がございますがご容赦下さい。

今すぐ、ボンゴDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

ボンゴDPF洗浄のご依頼までの流れ

2017年4月12日

トヨエース(TOYOACE)XZU308 トヨタ(TOYOTA) DPF洗浄 詰まり解消 燃焼性強制再生を繰り返さない

今回は トヨエース(TOYOACE)XZU308 トヨタ(TOYOTA) のDPF洗浄をさせていただきました。

ご依頼品です。センサー部を取り外した状態で発送していただきました。
2017-04-10 10 36 24.jpg
奥に向かうにつれて炭化物が増えていくので、フラッシュをたいても真っ黒に見えました。
2017-04-10 10 54 37.jpg
こちら側も相当炭化物がこびりついているのが分かります。
2017-04-10 10 57 41.jpg
パイプ部分があり、直接詰まりを確認することができない為、流水で確認しました。
それなりに水は通るようです。
2017-04-10 15 19 55.jpg
洗浄槽に入れ、したからエアーを吹き込みます。泡と一緒になって炭化物が溶け出しました。
2017-04-10 18 00 23.jpg
泡そのものも黒い為、はっきりと汚れていたことがわかりました。
2017-04-10 18 03 59.jpg
洗浄槽内には浮き出た炭化物が隅に集まっていました。
2017-04-10 21 52 25.jpg
洗浄後は中に残った浮き出た炭化物を洗い流す為、水洗いをします。これと同時に、詰まりがないのか最終的な確認にもつながります。
2017-04-10 22 07 05.jpg
最終的にほとんど水がそのまま流れ出るほどまで改善されたのが分かります。
2017-04-10 22 20 40.jpg
一晩乾燥させたら洗浄完了となりました。
2017-04-12 13 29 50.jpg
炭化物が溶け落ちたことで、内部まで確認できるようになりました。
2017-04-12 13 30 39.jpg
2017-04-12 13 32 00.jpg
こちらのお客様は熊本県からのご依頼でしたので、3,888円の送料がかかりました。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年4月10日

ダイナPB-XZU423(DYNA) トヨタ(TOYOTA) DPF詰まり解消・洗浄

今回は、ダイナPB-XZU423(DYNA)トヨタ(TOYOTA)、走行距離20万㎞以下のDPF洗浄を行いました。
センサー類を取り外した状態で発送いただきました。
P1040528.JPG
P1040531.JPG
P1040535.JPG
水で詰まりを確認いたしましたが、それなりに水は通るようです。
P1040536.JPG
洗浄液に付けエアーを吹き込みます。
2017-04-10 9 58 58.jpg
泡によって溶け出た炭化物などが浮き上がります。
2017-04-10 10 00 35.jpg
あふれ出るように炭化物が飛び出ているのが分かります。
2017-04-10 10 33 40.jpg
その後内部残った汚れを洗い流すため、水で洗い流します。
2017-04-10 22 25 42.jpg
最初こそ真っ黒な水が流れ出ますが、徐々に薄くなっていきます。
2017-04-10 22 25 52.jpg
2017-04-10 22 26 01.jpg
2017-04-10 22 26 07.jpg
透明な水が流れ出るまで入念に洗浄していきました。
2017-04-11 17 42 30.jpg
洗浄完了となります。よく乾燥させてから返却させていただきました。
2017-04-11 17 40 11.jpg
2017-04-11 17 41 21.jpg
2017-04-11 17 42 36.jpg

今回は福岡県のお客様でしたので、送料が2,916円でした。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年4月 7日

プロフィア(PROFIA) 日野(HINO) DPF詰まり 解消/洗浄 


今回は、以前にも当社にてDPF洗浄をご依頼いただき、
洗浄効果を実感されたリピーターのお客様からのご依頼です。

ご依頼品はプロフィア(PROFIA)日野(HINO)のDPFです。
触媒部分のみを発送していただきましたので、より洗浄効果を体感できます。
2017-04-07 12.16.25.jpg
表面は固まった炭化物などによって、詰まりが生じています。
2017-04-07 12.16.37.jpg
2017-04-07 12.16.44.jpg
反対側も見ていきます。
2017-04-07 12.17.24.jpg
拡大して見ますとフィルターの目に炭化物こびりついているのがよく見えます。
2017-04-07 12.17.37.jpg
特殊洗浄液にて洗浄を行う前に、水洗いをしながら内部の詰まりを確認していきます。
2017-04-07 12.20.09.jpg
2017-04-07 12.21.23.jpg
触媒部分のみですので、比較的水は流れ出てきますが、やはり真っ黒な水が流れ出ます。
2017-04-07 12.21.29.jpg

洗浄液をはった洗浄槽にDPFを浸し、エアーを吹き込むことで、
溶けでた炭化物がエアーと共に吹き出ます。
2017-04-07 12.27.33.jpg
2017-04-07 12.27.53.jpg
2017-04-07 12.30.04.jpg
ボコボコと大量の炭化物を吹き出しました。
2017-04-07 12.30.12.jpg
2017-04-07 12.38.31.jpg
この後は水洗いにて、溶け出た炭化物を洗い流し、
よく乾かしてからお客様に返送致しました。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年4月 3日

送迎用コースター(COASTER) トヨタ(TOYOTA) DPF洗浄/詰まり解消 

今回は送迎用のお車としてご利用されていた、コースター(COASTER)トヨタ(TOYOTA)のDPF洗浄をご依頼いただきました。

まずはご依頼品です。
2017-04-01 12 37 52.jpg
入り口には凝固した炭化物の塊がはっきりとこびりついています。
2017-04-01 12 38 14.jpg
2017-04-01 12 41 03.jpg
最初に流水の抜け具合を見ることで、内部のつまりの状態を確認していきます。
2017-04-01 12 55 47.jpg
今回はあまり問題なく水が通り抜けているようです。
2017-04-01 12 56 12.jpg
洗浄液をはった洗浄槽にDPF本体を浸し、エアーによって浮き出た炭化物を内部から吐き出します。
2017-04-01 13 09 50.jpg
勢いよく黒なった泡が飛び出ました。
2017-04-01 13 10 05.jpg
洗浄槽には先程吐き出された炭化物が浮かび上がりました。
2017-04-01 13 10 46.jpg
仕上げに流水で内部から汚れや詰まりの原因であった、炭化物、オイルアッシュ等を洗い流します。
P1040391.JPG
P1040392.JPG
オレンジ色に見えるものがオイルアッシュです。
P1040398.JPG
透明な水が通り抜けるまで洗浄しました。
P1040397.JPG
乾燥させたら、洗浄完了となります。
2017-04-03 12 06 52.jpg
こちらからでも目視にてフィルターを確認できるようになりました。
2017-04-03 12 07 28.jpg
2017-04-03 12 08 09.jpg
こちらのお客様は群馬県からのご依頼でしたので、送料が1,512円でした。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

プロフィア(PROFIA) ADG-FS1EKXA 日野(HINO) DPF洗浄 触媒部のみ

今回は、プロフィア(PROFIA) ADG-FS1EKXA 日野(HINO)、走行距離15万㎞のDPF洗浄をご依頼いただきました。
ご依頼いただいた、DPFです。センサー部が付いていましたが、お客様から、取り外して
洗浄してくださいとのご連絡がありました。
P1040404.JPG
炭化物が固まった物は黒く見えます。
P1040408.JPG
こちらはオイルアッシュでしょうか、茶色くなっています。
P1040411.JPG
水洗いをして詰まりを確かめると、黒い水が流れ出ました。
P1040413.JPG
P1040414.JPG
エアーを吹き込みながら、洗浄液につけていきます。
P1040417.JPG
炭化物がエアーと一緒に吹き出てきました。
P1040423.JPG
今回はオイルアッシュも多く出てきたため、洗浄液が茶色く変色しました。
P1040437.JPG
仕上げの水洗いです。
P1040440.JPG
こうして中に残っている汚れを洗い流していきます。
P1040442.JPG
茶色い物は水洗いと共に流れ出たオイルアッシュになります。
P1040449.JPG
透明になるまで洗い流して終了です。
P1040450.JPG
洗浄完了品です。
P1040454.JPG
P1040456.JPG
このお客様は群馬県でしたので、送料1,512円で返送致しました。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!


2017年4月 2日

キャンター(CANTER) ミツビシ(FUSO) DPF洗浄 リピーター続出

ご依頼頂きましてありがとうございます。

今回、ご依頼を頂いたお客様は
数回に渡り当社のDPF洗浄で効果を実証してご満足を頂いたリピーター様です。

ご依頼品(キャンターDPF)
0403canter01.jpg

0403canter02.jpg


洗浄前に水洗いをしながらマフラー内の詰まり具合を確認していきます。
0403canter03.jpg

特殊洗浄液を使い洗浄を行っています。
洗浄を始めると炭化物が浮き出てきます。
0403canter04.jpg

洗浄後は綺麗に水洗いをしていきます。
アッシュ等を含む炭化物が大量に流れ出てきました。
0403canter05.jpg

このような洗浄を数回繰り返しマフラー内を綺麗にしていきます。
洗浄回数はDPFにより異なりますが
一度洗浄するだけでも蓄積された炭化物が大量に剥がれ出し、綺麗になっています。
0403canter06.jpg

当店のDPF洗浄では、従来のスチームブローやエアブローでは除去できなかった炭化物を除去できます。

遠方のお客様でもDPFマフラーを当社まで送付して頂ければ、洗浄をさせて頂きます。

今回のDPFの送料は 兵庫県ですと 1,685円 (片道)となります。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年3月29日

エアロエース(AERO ACE)U-MS821P三菱ふそう(FUSO) バス DPF詰まり/洗浄

DPFマフラー洗浄のご依頼を頂きましてありがとうございます。

今回、ご依頼を頂いた車両は48人乗りの大型バスです。
全長1600mmのDPFマフラーです。
お客様より排気ガスが黒煙から青煙にかわり、駐車中はマフラー内が詰まっている感じの匂いが漂い、高温注意・チェックランプ点灯等の症状と伺いました。
DPFの洗浄は過去に一度もしていないとの事です。
ご依頼品
0329_001.jpg

0329_02.jpg

洗浄前に水を通し詰まりの状態を確認をし、特殊洗浄液で洗浄開始です。
0329_003.jpg

しばらく洗浄していると粒子状物質・炭化物が浮き出てきました。
0329_004.jpg

今回はマフラーの全長があるため片面洗浄後に水洗いをします。
綺麗になるまで1時間以上水洗いをしました。
0329_005.jpg

一晩かけて反対側を洗浄いたします。
0329_006.jpg

翌日、再度洗浄を繰り返していきます。
0329_007.jpg

数回の洗浄を終えて最終の水洗いです。
0329_008.jpg

マフラー内部のフィルターに付着している、アッシュ・カーボンを含む炭化物が多い場合は、3回以上の洗浄を行います。
洗浄を繰り返し、マフラー内を綺麗にしていきます。

当店のDPF洗浄では強制燃焼・強制再生を何度も繰り返し、再生頻度が短くなってしまう症状を改善し、DPF交換をされなくても再生頻度を長くする事が可能になります。


お問い合わせ頂けましたら、概算でお見積もりをさせて頂きます。

今すぐ、DPF・DPD・DPRマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!


2017年3月28日

マツダ ボンゴ DPFフィルター詰まり・DPF再生間隔を長くする方法

DPFマフラー洗浄のご依頼を頂きましてありがとうございます。

今回のご依頼はマツダ ボンゴ ディーゼルターボの車両です。
DPFフィルターの目詰まりによるDPFランプ点滅、点灯による不具合。DPF再生間隔が多くなる前に洗浄をオススメをします。

ご依頼を頂いたDPFマフラー
0228_bongo01.jpg

洗浄前
0228_bongo02.jpg

洗浄前に水を通してマフラーの状態をチェックします。
0228_bongo04.jpg

水が全く通り抜けることがなく横から流れてきました。
0228_bongo03.jpg

洗浄
当店の特殊洗浄溶液にて洗浄をしていきます。
0228_bongo05.jpg

洗浄後は綺麗に水洗いをします。
中から炭化物が流れてきました。
0228_bongo06.jpg

綺麗に水洗いをした後は再度、洗浄をしていきます。
2回目の洗浄ではエアーの通りがよくなっています。
0228_bongo07.jpg

2回目の水洗い。
炭化物以外の物質も流れ出てきました。
0228_bongo08.jpg

反対側から水を通すと逆流を始めましたが、丁寧に水洗いをすることによって通りが良くなりました。
0228_bongo09.jpg


詰まりの症状が改善されない場合、経験と実績のあるスタッフがこのような洗浄を数回繰り返して行います。

当社の洗浄は、車検時に行われる通常スチーム洗浄やエアブローでは取れないマフラーのアッシュを含む炭化物を落とすことが出来ます。
修理や交換等のコストの削減、燃費向上、車両の延命にも繋がります。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年3月23日

レンジャー(RANGER) 4トン 日野(HINO) DPRマフラー洗浄・詰まり解消

当店のDPR洗浄にご依頼頂きありがとうございます。
チェックランプがつくと強制再生を何度も繰り返し、再生頻度が早くなってしまいます。
当店ではそのような症状を改善し、DPR交換をされなくても再生頻度を長くする事が可能になります。

ご依頼頂いた車両は レンジャー(RANGER)4トン 型式 FD8JLF 日野(HINO) です。
ご依頼頂いたマフラーです。
0330_001.jpg

マフラー内部の炭化物は視覚的に判断することができません。
当店のスタッフは経験と技術力でお客様から届いたマフラーを丁寧に洗浄させて頂いております。
0330_002.jpg

0330_003.jpg

洗浄前の水洗い
マフラー内部の詰まり状態を確認しながら、流水にて水洗いをしていきます。
0330_004.jpg

当店の特殊洗浄液を使い洗浄を行っていきます。
0330_005.jpg

マフラー内部の炭化物をエアーを使い泡と一緒に浮き出していきます。
0330_006.jpg

一度、洗浄したマフラーは綺麗に水洗いをしていきます。
0330_007.jpg

0330_08.jpg

このような洗浄を数回繰り返してマフラー内を綺麗にしていきます。
当店の洗浄液に1時間ほど浸けるだけでも炭化物が柔らかくなり、へばりついていたアッシュを含む炭化物が浮き上がります。

洗浄後
0330_009.jpg

0330_010.jpg

従来のスチームブローやエアブローでは除去できなかった炭化物を綺麗に除去できます。
お客様が抱えている強制再生のご負担を少しでも軽減できるように洗浄をさせて頂いております。

今回の送料DPFの送料は新潟県ですと 3,280円(片道)となります。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

DPF・DPR詰まり 【UD】 マフラー洗浄 

ご依頼頂きありがとうございます。
当社の洗浄は、車検時に行われる通常スチーム洗浄やエアブローでは取れないマフラー内部に付着しているアッシュを含む炭化物を落とすことができます。
修理や交換等のコストの削減、車両の延命にも繋がります。

たくさんのお客様からご支持を頂き、続々ときれいに洗浄をされていくDPFマフラー。
今回届いたDPFマフラーはこちらになります。
0323_001.jpg

中央部分が溶けています。
0323_000.png

早速、マフラー内部の状態を水を通して確認をしていきます。
0323_002.jpg

流水でマフラー内部の状態を確認しながら水洗いをした後は、当店の特殊洗剤液での洗浄です。
エアーを入れることにより内部から炭化物が大量に出てきました。
0323_003.jpg

洗浄後は流水で綺麗に洗い流していきます。
0323_004.jpg


綺麗に洗い流した後は再度、洗浄をしていきます。
数回に渡り、洗浄・水洗いを繰り返しマフラー内部にある炭化物を剥がしていきます。
洗浄後は綺麗に乾かし、お客様の元へと発送させて頂きました。

0323_005.jpg

マフラーの症状により洗浄にかかるお時間や日数が異なりますが、
当店ではお客様が抱えている強制再生のご負担を少しでも軽減できるように洗浄をさせて頂いております。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年3月21日

キャンター(CANTER)TPG-FBA00 三菱(FUSO) DPF洗浄/詰まり解消

今回はキャンター(CANTER)TPG-FBA00 三菱(FUSO) のDPF洗浄をさせていただきました。

洗浄前の状態です。
P1040207.JPG
こちらの面は炭化物によって目詰まりしていることが目視でも確認できます。
P1040211.JPG
P1040218.JPG
水洗いによって詰まり具合を確認します。
P1040220.JPG
水は通るようですが、炭化物も一緒になって流れ出ます。
P1040221.JPG
洗浄液に浸し、炭化物を溶かしだします。
P1040236.JPG
エアーを流し込んでいるため、浮き上がってきます。
P1040254.JPG
こちらのDPFは両面から洗浄できるため、ひっくり返してもう一度洗浄しました。
P1040260.JPG
仕上げの水洗いをして、乾燥させたものがこちらになります。
TPG-FBA00 -1.jpg
TPG-FBA00 -2.jpg
TPG-FBA00 -4.jpg
詰まっていた炭化物が落ち、詰まりが解消されました。
TPG-FBA00-6.jpg
TPG-FBA00 -8.jpg
こちらのお客様は、大阪からのご依頼でしたので、1,620円の送料がかかりました。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年3月17日

DPFマフラー キャンター(CANTER) ミツビシ(FUSO) リピーター続出 洗浄

今回、ご依頼を頂いたお客様は
以前、DPFマフラーの詰まりの車両にお困りになり、洗浄をさせて頂きましたお客様から再度、DPF洗浄のご依頼を頂きました。
前回の洗浄にて、その効果を実証してご満足頂いたリピーター様です。
ご依頼頂きありがとうございます。

今回の洗浄は キャンター(CANTER) ミツビシ(FUSO)です。
0314canter_01.jpg

届いたDPFマフラーです。
0314canter_02.jpg

0314canter_03.jpg

当店の経験と実績のあるスタッフが、
流水にてマフラー内の詰まり状態を確認していきます。
凝縮された炭化物が大量に出てきました。
0314canter_04.jpg

反対側から水を流すと逆流を始めました。
0314canter_05.jpg

炭化物以外にも物質が出てきました。
0314canter_06.jpg

洗浄を始めるとエアーがへばりついた炭化物浮き上がらせます。
0314canter_07.jpg

1時間以上をかけて洗浄液で洗浄した後は綺麗に水洗いです。
0314canter_08.jpg

水洗い後は繰り返し洗浄と水洗いをします。
今回の洗浄回数は3回です。
マフラーによっては4回以上洗浄する場合もございます。

マフラーの症状により洗浄にかかるお時間、日数がことなりますが
当店ではお客様が抱えている強制再生のご負担を少しでも軽減出来るように洗浄をさせて頂いております。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年3月16日

UDコンドル(CONDOR) 日産(NISSAN) DPF触媒部 洗浄

今回は、UDコンドル(CONDOR) 日産(NISSAN) PB-MK37 走行距離2万3000㎞のDPF洗浄を行いました。
お客様で高圧洗浄をしたところ、水が通らない状態だったというご依頼でした。
触媒部分のみが当社に届きました。
IMG_2033.JPG
IMG_2034.JPG
IMG_2036.JPG
水で洗い流しましたが、全く水が抜けてきませんでした。
その後洗浄槽に付けエアーを吹き込みましたが、全くエアーが抜けてきませんでした。
IMG_2039.JPG
その為、一度洗浄槽内の点検を行い再度洗浄を行いました。
IMG_2043.JPG
エアーの抜ける量、スピードが改善されましたが、1.5ヶ月ほど洗浄を繰り返しました。
IMG_2045.JPG
IMG_2059.JPG
洗浄にかなりの時間を費やしましたが、当社ではDPFキレイになるまで、繰り返し洗浄させていただきます。
IMG_0013.JPG

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

2017年3月13日

DPF再生・触媒詰まり 三菱キャンター DPF洗浄

当店にご依頼頂きありがとうございます。
DPFの詰まりで困られている車両の洗浄のご依頼をいただきました。
マフラー交換費用が大幅に削減になる当店のDPF洗浄をご紹介させて頂きます。

今回のDPF触媒は三菱・キャンターです。
お客様からご依頼頂いたマフラーは当店に到着しましたら、直ぐに洗浄をさせて頂いております。
0306canter01.jpg

早速、梱包されたマフラーを出してみましょう。
0306canter02.jpg

当店では経験と実績があるスタッフが洗浄を行っています。
0306canter03.jpg

それでは、マフラー内を水を流しながら詰まり具合を確認していきます。
0306canter04.jpg

確認が終わり、次は当店特殊、DPF洗浄溶液に浸けます。
しばらく浸けているだけで、内部の炭化物が剥がれてきています。
0306canter05.jpg

この状態から時間をかけて洗浄をしていきます。
0306canter06.jpg

0306canter07.jpg

泡の中にある黒いものは浮き出てきた炭化物です。
0306canter08.jpg

0306canter09.jpg

洗浄後、一度水洗いをします。
内部の炭化物がきれいになるように丁寧に洗っていきます。
0306canter10.jpg

水洗い後、再度洗浄をしていきます。
詰まりが解消されるとマフラー内部からエアーがたくさん出てくるようになりました。
0306canter11.jpg

再度、水洗いを丁寧に行います。
炭化物以外に水と一緒に物質が流れ出てきました。
0306canter12.jpg

綺麗に水洗いをして洗浄の終了です。
0306canter13.jpg

マフラーによっては、3度、4度と洗浄をさせて頂く場合がございます。

今すぐ、DPF洗浄マフラーをお問い合わせしたい方はコチラから!

今回のDPFの送料は兵庫県で 1,685円(片道)となります。

DPF洗浄依頼フォーム

DPF洗浄依頼は下記のフォームよりお願いいたします。

【お車について】

メーカー
車種(必須)
年式
型式(必須)
走行距離
希望納期(必須) 急ぎ  通常 
現在の症状(必須)

【お客様について】

お名前(必須)
フリガナ(必須)
郵便番号  
※半角数字のみでご入力ください。
都道府県(必須)
ご住所(必須)
お電話番号(必須)
メールアドレス(必須)

部品取扱店専用お問い合わせフォーム

ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

会社名
担当者氏名(必須)
電話番号(必須)
都道府県(必須)
メールアドレス(必須)
内容

2017年3月10日

トヨタ・ダイナ エンジンチェックランプ点灯にて DPF洗浄

当店のDPF洗浄にご依頼頂きありがとうございます。

ご依頼頂いたのは、
エンジンチェックランプが点灯、アクセルの吹上が悪いという症状の車両です。
チェックランプがつくと強制再生を何度も繰り返し、再生頻度が短くなってしまいます。

当店のDPF洗浄ではそのような症状を改善し、DPF交換をされなくても再生頻度を長くする事が可能になります。

ご依頼品
0301dyna_01.jpg

洗浄前
マフラー内の炭化物は見た目では全く判断できません。
当店のスタッフは経験と技術力でお客様から届いたマフラーを丁寧に洗浄させて頂いてます。
0301dyna_02.jpg

0301dyna_03.jpg

洗浄前の水洗い
マフラー内の詰まり具合を確認しながら流水にて洗い流します。
0301dyna_04.jpg

洗浄
特殊洗浄液を使い洗浄を行います。
マフラー内の炭化物を剥がして泡と一緒に浮き出てきます。
0301dyna_05.jpg

泡全体が黒くなり、その中に剝がれてきた炭化物が出てきます。
一回の洗浄でかなりのアッシュも浮き出てきました。
0301dyna_06.jpg

洗浄後、水洗い
洗浄後はきれいに水洗いをします。
先ほど洗浄で溶けてきた炭化物を一度水洗いをします。
0301dyna_07.jpg

このような洗浄を数回繰り返して、マフラー内をきれいにしていきます。
洗浄液に1時間浸けるだけでも炭化物が柔らかくなり、へばりついていた炭化物が浮き上がります。

洗浄後
0301dyna_08.jpg

0301dyna_09.jpg

洗浄後は内部がきれいになったので重さも軽くなっています。
従来スチームブローやエアブローでは除去できなかった炭化物を除去できます。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼までの流れはコチラから!

遠方のお客様でも対応させていただきます。
今回のDPFの送料は兵庫県ですと 2,052円(片道)となります。

2017年3月 3日

【三菱】キャンター DPF詰まり改善 DPF洗浄

ご依頼頂きありがとうございます。

今回のお客様は、一度当店へDPF洗浄をご依頼頂いたリピーターのお客様です。
前回の洗浄にてマフラーの症状改善ができ、2度目のご依頼となります。

お客様から届いたDPFマフラー
0303canter01.jpg

洗浄前
0303canter02.jpg

0303canter03.jpg

洗浄前にマフラー内に水を流し、水の通り抜ける状態で炭化物の蓄積状態を確認します。
交互に両方から水を流してみると、排水される水量が少なく、汚れの症状がよくわかります。
0303canter04.jpg


症状が確認出来たところで、洗浄をしていきます。
洗浄開始後、ブクブクとエアーが抜け出し、直ぐに洗浄液が黒くなり始めました。
0303canter05.jpg

2時間後に反対側も洗浄します。
時間が経過するにつれてエアーの抜けが良くなってきます。
0303canter06.jpg

洗浄後に水洗いを行います。
黒い炭化物とサビのようなものが浮き出てきました。
0303canter07.jpg

二度目の洗浄
0303canter08.jpg

二度目の洗浄後、綺麗になるまで水洗いをします。
0303canter09.jpg

洗浄完了です。
内部の水分を綺麗に乾かし、お客様の元へ発送です。
0303canter10.jpg

今回は埼玉県からのご依頼でした。
送料は1,400円(片道)になります。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

2017年2月28日

【三菱】キャンター FEB50 DPFマフラー洗浄

ご依頼頂きありがとうございます。

今回のご依頼は兵庫県からのご依頼です。

走行距離 23万キロ の ミツビシキャンター TKG-FEB50

ご依頼頂いたお客様のマフラーの症状は、
チェックランプの点灯で、三菱ディーラーにて診断してもらった結果、DPFマフラーの汚れ、詰まりがひどく、DPF交換が必要とのことでした。

インターネットにて当社を見つけて頂き、ご依頼頂きました。

お客様から届いたマフラー
0228canter01.jpg

洗浄前
0228canter02.jpg

0228canter03.jpg

洗浄前にマフラー内部に水を流して症状を確認します。
汚れが水と共に流れてきました。
0228canter04.jpg


洗浄を開始した直後からプツプツと音を立てながらエアーが抜けてきました。
0228canter05.jpg

反対側も同様に音を立てながらエアーが抜けて、
10分程すると泡と共に炭化物が出てきました。
0228canter06.jpg

洗浄後は水洗いをして、両側から流水で綺麗になるまで洗浄します。
0228canter07.jpg

0228canter08.jpg

この作業を繰り返して行います。
綺麗に洗浄されたマフラーです。
0228canter09.jpg


遠方のお客様でもDPFマフラーを当社まで送付して頂ければ、洗浄を致します。

今回のDPFの送料は兵庫県 ですと 1,700円(片道)となります。

お問い合わせ頂けましたら、洗浄価格を概算にてお伝えいたします。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

2017年2月24日

キャンター FE70BB洗浄記録!トラックのDPF洗浄ならMSIへ

ご依頼頂きありがとうございます。

今回のお車はルート配達で使用している、走行距離30.7万kmの
ミツビシ キャンター です。
症状としては、エンジン不調が気になるものの、エンジンチェックランプ不点灯。
三菱ディーラーにて点検をした所、マフラーの詰まりとインジェクション詰まりという診断結果となり、DPF洗浄のご依頼を頂きました。

お問い合わせを頂き数日でマフラーが到着いたしました。

0223canter001.jpg

お客様から届いた洗浄前のマフラーです。
0223canter002.jpg

洗浄を始めると、開始からすぐに真っ黒な泡が内部から出てきました。
泡が黒くなるのは炭化物が浮き出て泡に含まれているためです。
洗浄液が入っている水槽内には炭化物が溜まっているのがわかります。
0223canter003.jpg

0223canter004.jpg

0223canter005.jpg

浮き出てきた炭化物を採取してみました。
右下の画像は乾いたときの様子です。
0223canter006.jpg

洗浄後は水が綺麗になるまで流水で洗い流します。
ドロドロの炭化物が大量に流れて出てきました。
0223canter007.jpg

少しずつですが流れ出てくる水が綺麗になってきています。
0223canter008.jpg

この一連の流れを再度行い、DPFマフラーを綺麗にします。

0223canter009.jpg

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

2017年2月23日

【TOYOTA】XZU336 トヨエース - トヨタ DPFマフラー洗浄

ご依頼いただきありがとうございます。

今回のお車は トヨタ トヨエース ( H16年式、走行距離6万キロ)です。
お車の症状は、エンジン警告灯(エンジンチェックランプ点灯)とアクセルを踏んでもエンジンが吹けない。
とのことでエンジンの不調で、DPF洗浄のご依頼を頂きました。

お客様から届いたマフラー
toyoace_001.jpg

梱包をほどいて見ましょう。
toyoace004.jpg

toyoace003.jpg
マフラー内部はかなりスラッシュ等の炭化物に覆われていそうです。
toyoace005.jpg

洗浄前にマフラー内部を水を通し確認をしてみます。
水を入れると逆流をし始めました。
これはマフラーが炭化物に覆われているためです。
toyoace006.jpg

toyoace007.jpg
反対側からも水を通し、マフラーの症状を確認します。
こちら側も水が逆流し、少しですが炭化物が出てきました。
toyoace008.jpg

マフラーの症状がわかったところで、洗浄をしていきたいと思います。
toyoace009.jpg
洗浄開始からすぐに炭化物が泡と一緒に出てきました。
toyoace010.jpg
泡がみるみるうちに真っ黒になってきました。
toyoace012.jpg

洗浄が完了したら水洗いをします。
toyoace013.jpg
水で流すと、スス、スラッジ、アッシュ等が大量に出てきました。
この汚れがなくなるまで、丁寧に流水で何度も流していきます。
水の底にあるのは炭化物です。
toyoace014.jpg

再洗浄
toyoace015.jpg

まだ汚れが浮き出てきているのがわかります。
この洗浄が終わると、先ほどと同じように水で洗い流します。

綺麗になったマフラー
toyoace016.jpg

DPFは非分解式なタイプが多く、内部の汚れ、詰まりを視覚にて確認する事は出来ませんが、当店では多数の洗浄実績により培ったノウハウ、テクニックを駆使し、水での高圧洗浄やエアブローでは落ちない結晶化された炭化物の洗浄が可能です。

洗浄をご依頼頂いたお客様からは、多数のお喜びの言葉を頂戴しております。

是非、お問い合わせ下さい。

エンジン警告灯(エンジンチェックランプ点灯)など
DPF再生でも改善できない場合はDPF洗浄をオススメします。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

2017年2月20日

エムズガーデン 今週のおすすめ中古車 トヨタ ノア / ニッサン キューブ

 ■ トヨタ ノア 

 型式:AZR60G
 駆動:四駆
 年式:2004(H16)年
 走行距離:6万キロ
 車検:車検整備付き
 カラー:ガンメタリック

 エムズガーデンより 4DW中古車の紹介です。

 ノア ワンオーナーの中古車になります。
 4WDですので、雪の日も路面凍結時にも安心感がありますね。
 
 8人乗りのノアは、ミニバンの中でも人気のお車です。
 後部座席のスライドドアもとても便利がいいですね。

 ナビ・ETC・バックカメラ搭載です。

Noa.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!


 中古車買取・軽自動車4WD・中古車査定などなど
 お車に関することはお問い合わせ下さい。

 ■ ニッサン キューブ
 駆動:FF 二駆
 年式:2004(H16)年
 走行距離:13.4万キロ
 車検:H29年3月までですが、車検整備付きとなります。
 カラー:シルバーメタリック

 ニッサン キューブの中古車になります。

 車外エアロ付きのお車になります。
 16インチアルミです。


cube.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!
 
お問い合わせはこちらまで↓

新車・中古車販売
M's-Garden (エムズガーデン)
住所:長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
TEL:0265-78-5080

 
 

 

長野県 エムズガーデンより 今週のおすすめ スズキ ハスラー 入庫しました。

■スズキ ハスラー

型式:660 X
駆動:四駆
年式:2014(H26)年
走行距離:3.8万キロ
車検:2017(H29)6月
ボディカラー:パールホワイト
 
中古車販売 エムズガーデンより、今週の中古車の紹介です。

今人気の軽自動車ハスラーが中古車として入庫しました。
話題のレーダーブレーキサポート付き、グレードX(4WD)となっています。
ヘッドライトは、ディスチャージです。

バックカメラ・ワンセグ搭載。
オートエアコンで快適な室内となっています。

軽自動車4WD の快適な走りと小回りの良さが引き出されたお車です。


Hustler.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!

お車の下取り、買い取り、査定もしています。

お問い合わせはこちらまで↓
新車・中古車販売
M's-Garden (エムズガーデン)
住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576ー14
TEL : 0265-78-5080


新車・中古車販・軽自動車・4WD取り扱い
各社車検・整備・板金塗装も承っています。


 

2017年2月16日

【TOYOTA】ダイナ-トヨタ DPFマフラー洗浄

ご依頼頂きありがとうございます。

今回はトヨタ ダイナ DPFマフラーの洗浄のご依頼です。
症状は、自動燃焼、自動再生後短いスパンでエンジンチェックランプ点灯、DPFランプ点灯との事でした。

0216dyna-img01.JPG


・洗浄前
0216dyna1.gif

0216dyna-img05.JPG

・洗浄前反対側
0216dyna2.gif

0216dyna-img08.JPG

0216dyna-img09.JPG

0216dyna-img10.JPG

早速、洗浄をしていきたいと思います。
・洗浄開始。
すぐに泡が口から吹き出してきました。
0216dyna3.gif

・泡と一緒に内部のスス、スラッジ、アッシュが浮いてきました。
採取した泡は泡が消えると、汚れの状態がよくわかります。
0216dyna4.gif

0216dyna5.gif

・一晩洗浄機内で洗浄液に浸し、
翌日にもう一度洗浄しました。前日よりも泡の抜け方が非常に早くなっていました。
0216dyna6.gif

・洗浄後の水洗いの様子です。
内部のから出てくる真っ黒な状態が綺麗になるまで洗浄します。
0216dyna7.gif

0216dyna8.gif

水洗いで出てきた内部のスス、アッシュ等です。
0216dyna9.gif

・中に汚れが残らないように丁寧に色々な角度から水洗いをします。
0216dyna10.gif

・洗浄後
0216dyna11.gif

・洗浄後反対側
0216dyna12.gif

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

マツダ・ボンゴ・KR-SKF2V・DPF洗浄

ご依頼頂きありがとうございます。

今回はマツダボンゴ KR-SKF2VのDPF洗浄のご依頼です。
インテークの詰まり、エンジン警告灯(エンジンチェックランプ)が点灯するとの事で、
DPF洗浄をご依頼いただきました。

・ご依頼品
0215bongo_img01.JPG

センサー類は基本的にご依頼者様で取り外しをお願いしています。
センサーのねじが硬く、弊社にてお手上げな場合は外注にて取り外しを依頼しております。
その場合はお客様に工賃をご負担頂いております。
今回はバーナーであぶり、エアーインパクトにて外す事ができました。
また、センサーを再利用しない場合は、そのまま洗浄してもよろしいかご了承を頂き洗浄をさせて頂く場合もございます。
0215bongo_img02.JPG

0215bongo_img03.JPG

・洗浄前
0215bongo_img04.JPG

0215bongo_img05.JPG

0215bongo_img06.JPG

・反対側
0215bongo_img07.JPG

0215bongo_img08.JPG

0215bongo_img09.JPG

・洗浄前に水を通してマフラーの症状をチェックいたしました。
今回のボンゴのマフラーは、詰まりが酷く、水が逆流してきました。
0215bongo_img10.JPG

反対側も同じように水を通してみましたが、やはり詰まっており、逆流してしまいます。
0215bongo_img11.JPG

・マフラーの症状もわかったので、洗浄液にて洗浄をしていきます。
0215bongo_img12.JPG

0215bongo_img13.JPG

・洗浄開始時にはマフラー内部に詰まりがあった為、エアーが抜けませんでしたが、徐々にブクブクと気泡が出てきました。
0215bongo_img14.JPG

0215bongo_img15.JPG

・DPFを反転させ反対側も洗浄します。
徐々にエアーが抜けてきました。
0215bongo_img16.JPG

0215bongo_img17.JPG

0215bongo_img18.JPG

・洗浄機から出し、マフラー内部を水洗いしていきます。
大量の汚れも、繰り返しの清掃により、綺麗な状態になってきました。
0215bongo_img19 (2).JPG

0215bongo_img20.JPG

0215bongo_img21.JPG

0215bongo_img22.JPG

0215bongo_img23.JPG

・反対側も同じように内部を水洗いをします。
反対側の方がサビ類が多く出てきました。
0215bongo_img26.JPG

0215bongo_img27.JPG

0215bongo_img28.JPG

0215bongo_img29.JPG

0215bongo_img30.JPG


・洗浄後、マフラー内に水を入れて洗浄後の詰まり具合を確認します。
結晶化されていた炭化物も綺麗に清掃でき、詰まりが解消されました。
0215bongo_img31.JPG

0215bongo_img32.JPG

・反対側も同様に水の通りもよく、詰まりが解消いたしました。
0215bongo_img33.JPG

0215bongo_img34.JPG

0215bongo_img35.JPG

・洗浄後
0215bongo_img36.JPG

0215bongo_img37.JPG

0215bongo_img38.JPG

・反対側
0215bongo_img39.JPG

0215bongo_img40.JPG

0215bongo_img41.JPG


今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

2017年2月10日

日野 リエッセⅡ 警告灯点灯にてDPF洗浄

ご依頼頂きありがとうございます。

今回は、日野の小型バス 日野リエッセⅡ 型式 PB-XZB50M のご依頼です。
主に短距離の送迎に使用している、走行距離 約18万キロの車両です。
DPFランプ、エンジンチェックランプ点灯で頻繁に強制燃焼をかけても、早い段階で点滅をするとの事でDPFマフラー洗浄のご依頼頂きました。

・洗浄前
riesse_01_Ink_LI.jpg

riesse_002.jpg

riesse_0002.jpg

・洗浄前DPF内部
riesse_03.JPG

riesse_04.JPG

riesse_05.JPG

riesse_06.JPG

・洗浄前に水洗いにて詰まりの症状を確認します。
そこまで、ひどい詰まりではありませんが、水が通らない箇所が所々ございました。
riesse_07.JPG

・早速、洗浄していきたいと思います。
riesse_08.JPG

riesse_09.JPG

riesse_10.JPG

・洗浄後、サビ等がDPF内部から出てきました。
riesse_11.JPG

riesse_12.JPG

2回目の洗浄です。
riesse_14.JPG

riesse_13.JPG

何度か洗浄を繰り返し汚れが出てこなくなりました。
riesse_15.JPG

バス、トラック、乗用車のDPF・DPR・DPDの詰まり、頻繁の強制再生、強制燃焼にてお困りな方、交換前に是非とも当社にご相談ください。

今すぐ、DPF・DPRマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

2017年2月 8日

ニッサン UDトラック BDG-MK36D DPF洗浄

ご依頼頂きありがとうございます。

今回は日産UDのDPF洗浄になります。
走行中のDPFランプの点灯はありませんが、エンジン警告ランプ(エンジンチェックランプ)が点灯との事で、整備工場にてDPFマフラーの詰まりが原因という診断で当社に依頼がございました。


・洗浄前

 before-nissan_UD01.JPG

 before-nissan_UD02.JPG

 before-nissan_UD03.JPG

 before-nissan_UD04.JPG
 
どのくらい詰まりがあるか、洗浄前に水洗いにて確認いたします。
そこまで、ひどい詰まりではありませんが、所々、詰まっており、水が通らない箇所がございました。
before-nissan_UD06.JPG
 
早速洗浄を開始したいと思います。
数時間後、詰まりの原因になっていたスス、スラッジ、アッシュが内部から浮き出てきました。
midst-nissan_UD02.JPG

 midst-nissan_UD03.JPG

 midst-nissan_UD04.JPG

 midst-nissan_UD05.JPG

 ・洗浄後
水を通してみた所、詰まり箇所がありませんでしたので、洗浄終了となります。

 after-nissan_UD01.JPG

 after-nissan_UD02.JPG

 after-nissan_UD03.JPG

 after-nissan_UD04.JPG

強制燃焼、再生の頻度が多くなる前に、洗浄をおすすめいたします。

今すぐ、DPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!


 

2017年2月 7日

長野県 中古車 エムズガーデンより 今週の中古車 カローラルミオン / アリオン


 ■ カローラルミオン 1.8S スマートパッケージ ナビ ETC

 年式 2009(H21)年

 走行距離 10.5万キロ

 車検 2018(H30)年
 
 ボディカラー ブラック

 オートライトです。
 スマートキー&プッシュスタート。
 ガイド付きリアモニター搭載・縦列駐車ガイド機能もあります。
 走行中のテレビもOKです。

 助手席側サイドに修復歴がありますが、走行には問題はありません。
 
 COROLLA_RUMION.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!


 お問い合わせはこちらまで↓
 新車・中古車販売店
 M's-Garden (エムズガーデン)
 住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
 TEL : 0265-78-5080

 各種車検・整備・板金塗装も承ります。
くすんだヘッドライトを綺麗にするヘッドライトクリーニングも大好評です!

DPFマフラー 詰まり洗浄行います!


 ■ トヨタ アリオン 1.8A18 Gパッケージ 4WD 純正ナビ

 年式 2003(H15)年

 走行距離 18.1万キロ

 車検 車検整備付き

 ボディカラー シルバー


 距離は走っていますが、しっかりと整備されたきた車両です。
 機関不具合はございません。

 純正ナビ・バックカメラ・ETC装備しています。
 
ALLION.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!

 お問い合わせはこちらまで↓
 新車・中古車販売店
  M's-Garden (エムズガーデン)
 住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
 TEL : 0265-78-5080

2017年2月 1日

マツダ ボンゴ DPFマフラー洗浄・詰まり解消

ご依頼頂きありがとうございます。

走行距離14万キロの マツダ ボンゴDPFマフラー の洗浄のご依頼です。
症状といたしましては、自動燃焼、自動再生が入らない、エンジンチェックランプ点灯、DPFランプ点灯。
PM過堆積が許容量越え(DCT:P242F) という診断結果との事でした。

・ボンゴDPF 洗浄前
bongo-01.JPG

bongo-02.JPG

bongo-03.JPG

・ボンゴDPFマフラーの内部の詰まりを確認
bonngo-07.JPG

・ボンゴDPF 洗浄中
bongo-05.JPG
詰まりの原因のスラッジが浮き出てきました。
bongo-06.JPG

・ボンゴDPF 洗浄後
bonngo-08.JPG

bongo-09.JPG

今すぐ、ボンゴDPFマフラー洗浄をお問合せしたい方はコチラから!

DPF洗浄のご依頼の流れはコチラから!

2017年1月28日

エムズガーデン 今週のおすすめ中古車 ラパン / ムーブラテ / スイフト / ヴォクシー

■ スズキ アルトラパン 660X 小走行

年式 2005(H17)年

走行距離 15,100km

車検 2018(H30)年9月

人気のラパンです!
走行距離が1.5万kmというのもとても魅力な一台です。

女性に人気のラパン。
内装もとても綺麗です。

rapan_img.png


お車の詳しい情報はこちらをクリック!


お問い合わせはこちらまで↓
新車・中古車販売店
M's-Garden (エムズガーデン)
住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
TEL : 0265-78-5080

各種車検・整備・板金塗装も承ります。
くすんだヘッドライトを綺麗にするヘッドライトクリーニングも大好評です!

DPFマフラー 詰まり洗浄行います!


■ ダイハツ ムーブラテ 660クール ハーフレザー調シート パールホワイト

年式 2005(H17)年

走行距離 7.6万km

車検整備付きの価格でご案内しています。
人気ボディカラー パールホワイトのお車です。

ベンチシートで女性に人気のムーブラテです!

mu-burate.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!


お問い合わせはこちらまで↓
新車・中古車販売店
M's-Garden (エムズガーデン)
住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
TEL : 0265-78-5080

各種車検・整備・板金塗装も承ります。
くすんだヘッドライトを綺麗にするヘッドライトクリーニングも大好評です!


■ スズキスイフト 1.3XG リミデットⅡ ナビ ETC


年式 2006(H18)年

走行距離 7.2万km 

車検 2017(H29)年9月

1300ccクラスのスズキの人気車です!
ボディカラーは黒。

軽自動車では狭く感じるお客様にはコンパクトなお車として人気です。

suzuki_suifuto.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!


お問い合わせはこちらまで↓
新車・中古車販売店
M's-Garden (エムズガーデン)
住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
TEL : 0265-78-5080


■ トヨタ ヴォクシー 2.0 XGエディション エアロ シルバー


年式 2003(H15)年式

走行距離 5.6km


ミニバンで人気のVOXY(ヴォクシー)が入庫しました。
車検整備付きのお車です。

小回りも良く、8名乗りの人気車です!

voxy.png


お車の詳しい情報はこちらをクリック!


お問い合わせはこちらまで↓
新車・中古車販売店
M's-Garden (エムズガーデン)
住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
TEL : 0265-78-5080

各種車検・整備・板金塗装も承ります。
くすんだヘッドライトを綺麗にするヘッドライトクリーニングも大好評です!

2017年1月27日

スズキ MRワゴン ターボ 入庫しました。

スズキ MRワゴン 660 T シルバー

走行距離 1.5万km

外装・内装共にきれいなおすすめの一台です!

走行距離が15,000Kmという小走行も魅力です。
車検整備後のお渡しになります。

mrwagonn-index-html-1485509556340.png


お車の詳しい情報はこちらをクリック!

お問い合わせはこちらまで↓
新車・中古車販売店
M's-Garden(エムズガーデン)
住所 : 長野県上伊那郡箕輪村5576-14
TEL : 0265-78-5080

各種車検・整備・板金塗装も承っています。
くすんだヘッドライトを綺麗にする「ヘッドライトクリーニング」も大好評です!

エムズガーデン タント RS ターボ・ホワイト 入庫しました。

ダイハツ タント 660  RS ターボ ホワイト

年式 2006(H18)

走行距離 7.6万km


人気のタントが入庫しました。
色はホワイトになります。

軽自動車の中でも天井が高く、ゆったりとした空間があります。
小さなお子さんがいるご家族にも人気の車です。


本革調シートカバー付き!おすすめの1台です。
お車は車検整備後のお渡しとなります。


screencapture-carsensor-net-usedcar-detail-CU5425501090-index-html-1485507514347.png

お車の詳しい情報はこちらをクリック!!

お問い合わせはこちらまで↓
新車・中古車販売店
M's-Garden (エムズガーデン)
住所 : 長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
TEL : 0265-78-5080


各種車検・整備・板金塗装も承ります。
くすんだヘッドライトを綺麗にする「ヘッドライトクリーニング」も大好評です。

札幌営業所開設いたしました。

北海道のお客様にもいち早く自動車部品を配達可能に!

エアロワイパー、雪用ワイパー大特価価格です。

是非お問合せ下さい。

2017年1月16日

TOPPAR 活性炭エアコンフィルター販売スタートしました。

強力脱臭・高性能な活性炭入り

エアコンフィルター販売開始いたしました。

日本車の80%程度は網羅しております。

弊社、自社ブランドのTOPPAR(トッパー)製になります。

是非、強力脱臭の効果をお試しください。

お取り扱い希望のカー用品店様、自動車関連会社様はご連絡お願いします。

2017年1月15日

トヨタ トヨエース(Toyoace ) DPF洗浄

ご依頼頂きありがとうございます。

今回、エンジンチェックランプ点灯、ダイアグにて診断した結果、DPF不良との事でご依頼頂きました。

症状としましては、DPF強制再生ができず、アイドリング不調との事でインジェクターも交換予定との事です。

早速、DPF洗浄を開始したいと思います。
 
ご依頼のDPFです。
toyoAce_001.JPG
toyoAce_004.JPG
toyoAce_005.JPG
toyoAce_002.JPG
toyoAce_003.JPG

洗浄中
詰まりが解消され、内部からは煤、アッシュが出てきました。

toyoAce_006.JPG

何度か洗浄を繰り返すうちに汚れが出てこなくなりました。
toyoAce_007.JPG

洗浄後

toyoAce_008.JPG
toyoAce_009.JPG

弊社にDPFが到着後、詰まりがひどくなければ、
当日から翌営業日には返送いたします。
詰まりの状態により2~3営業日お時間を頂戴する場合もございます。

DPFチェックランプ点灯、炭化物の詰まりでお困りな方
是非、一度、洗浄実績多数の弊社へご依頼ください。
-------------------------------------------------
※DPF発送先住所※
〒399-4511 
長野県上伊那郡南箕輪村5576-14
株式会社MSI
TEL 0265-78-5080
問い合わせフォームはコチラから!

-------------------------------------------------

2017年1月12日

BRISTAR LEDヘッドライト 販売スタートしました。

BRISTAR LED ヘッドライト取り扱い始めました!

商品詳細・ご購入はこちらから


取り扱い品番


バルブ形状:H4
LEDチップ:CreeXHP50
光束:ハイビーム 2500lm / ロービーム 2000lm
消費電力:ハイビーム 25W / ロービーム 20W
仕様:DC12V-24V
電流:ハイビーム 2A / ロービーム 1.7A
作動温度領域:-20℃〜85℃


バルブ形状:HB3 / 9005
LEDチップ:Cree XHP-12
光束:2000lm
消費電力:20W
仕様:DC12V-24V
電流:2A
作動温度領域:-20℃〜85℃


バルブ形状:H8/H11/H16
LEDチップ:Cree XHP-12
光束:2000lm
消費電力:20W
仕様:DC12V-24V
電流:2A
作動温度領域:-20℃〜85℃


バルブ形状:H1
LEDチップ:Philips Luxeon MZ
光束:2600lm
消費電力:24W
仕様:DC12V-24V
電流:2A
作動温度領域:-20℃〜85℃


バルブ形状:H3
LEDチップ:Philips Luxeon MZ
光束:2600lm
消費電力:24W
仕様:DC12V-24V
電流:2A
作動温度領域:-20℃〜85℃


バルブ形状:H7
LEDチップ:Cree XHP-12
光束:2000lm
消費電力:20W
仕様:DC12V-24V
電流:2A
作動温度領域:-20℃〜85℃


バルブ形状:HB4 / 9006
LEDチップ:Cree XHP-12
光束:2000lm
消費電力:20W
仕様:DC12V-24V
電流:2A
作動温度領域:-20℃〜85℃

商品詳細・ご購入はこちらから